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にしゃんた教授が「第59回 外国人による日本語弁論大会」にて特別審査員を務めます2018年5月16日

2018年5月26日に壱岐の島ホールを会場に開催される「第59回 外国人による日本語弁論大会」において、にしゃんた教授(現代社会学部)が特別審査員を務めます。

今大会には、27か国105名の応募者の中から予選審査を勝ち抜いた11か国12名の参加者が出場し、母国と異なる日本の社会や文化について、日本語でスピーチを行います。
第一部では『心をつなげる「どこでもドア」』『茶道-幸福への訓練』『日本人は本当に無宗教なのか』など様々なテーマをもとにスピーチを行い、第二部ではにしゃんた教授(現代社会学部)が出場者を囲んでトークセッションを行います。

新たな視点で日本を見つめ直す好機ですので、ぜひ長崎県の離島壱岐市までお越しください。


第59回 外国人による日本語弁論大会
日 時:5月26日(土) 13時〜(12時開場)
会 場:壱岐の島ホール
司 会:野村 佑香
特別審査員:にしゃんた(羽衣国際大学現代社会学部教授)
主 催:国際教育振興会、国際交流基金、壱岐市

日本語弁論大会の模様は、6月23日(土)午後3時~4時 NHK Eテレで放送予定です。
(※放送日程が変更になる場合があります。)

《主催》
第59回外国人による日本語弁論大会(国際教育振興会)
第59回 外国人による日本語弁論大会(国際交流基金)
第59回 外国人による日本語弁論大会(壱岐市)

きみの可能性を、見逃さない。
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