学生支援
学生相談室、保健室


学生相談室
あなたの学生生活がより楽しく充実した毎日になるよう、お手伝いします。
悩んだり、困ったりした時、学生相談室を訪ねてみませんか?
たとえばこんな時・・・
- 学生生活に目的がみつからない
- 将来のことで迷っている
- トラブルが起きてしまった
- 食欲がない、眠れない・・・
- なんとなくイライラしてしまう
- 自分のことをもっと知りたい
- 自分の性格が気になる
- 自分に自信がない
- 家族とうまくいかない
- 友達ができないのはなぜ?
- 恋愛で悩んでいる
- 友達づきあいがしんどい
学生相談室は、何でも気軽に話せる所です。
家族や友達と、いろんな話はするけれど。何の気兼ねもなく、思ったままを自由に話すって、意外に難しいと思いませんか?
相談室は、あなたが何でも自由に自分のペースで話しができる所です。
悩んでいる人も、いない人も。
「こんなこと、誰かに相談するってほどのことでもないんだけど・・・」
「悩みってわけじゃないけど、誰かに話してみたい」
どんな小さなことでも、かまいません。気軽に話しに来てみてください。
「自分についてもっと知りたい」
学生相談室では、話をするだけでなく、心理テストや箱庭療法、絵画療法等も体験できます(心理テストや箱庭療法等のみの利用もOK)。
色々な方法であなたが自分についてより良く知るお手伝いをします。

- 開室日時
- 毎週火・水・金曜日12:00~17:00
(担当:岡山敦子) - 利用するには?
- 開室時間内に、直接相談室に声をかけるか、もしくは電話で予約を入れて下さい(072-265-7000/代表)。
予約優先ですので、他に予約が入っている時にはすぐに対応できないことがあります。
- ※相談は無料です。
- ※相談の内容については、秘密が守られます。
- ※一回の相談は50分です。続けて通うこともできます。
- ※止めたいときには止めることができます。
- ※家族や友達と一緒に相談することもできます。
- ※カウンセラーは臨床心理士の資格を持っています。
保健室
心身ともに健康で学生生活を送れるよう、さまざまな面から学生をサポート。
けがや急病などの応急処置の対応。健康診断や必要に応じて個々に健康相談、健康に関する情報も提供。
また、精神的な問題の解決のために、できるだけの援助を行います。
羽衣国際大学人権問題委員会からのお知らせ
羽衣国際大学では、学内で学生や教職員、関係者の間で人権問題が発生しないように、日常努力を続けています。
しかし、不幸にしてセクシュアルハラウスメント、アカデミックハラスメント、パワーハラスメントなどの問題が発生した場合、当該学生や教職員の悩みを解決するために学生相談室のほかに、個別の相談窓口の担当者を決めています。
悩みは自分一人でかかえこまず、下記担当者に相談してください。もちろん秘密は厳守します。
また、学内でセクシュアルハラスメントが発生しないよう、すべての学生、教職員が正しい理解を共有できるよう、人権問題委員会では別添の啓発パンフレットを作成しています。ごらんください。
相談員名簿
| 相談員氏名(所属) | アドレス |
|---|---|
| 村上清身(放送・メディア映像学科) | Jinken-murakami@hagoromo.ac.jp |
| 内田宮子(現代社会学科) | Jinken-m.uchida@hagoromo.ac.jp |
| 宇佐見美佳(食物栄養学科) | Jinken-usami@hagoromo.ac.jp |
| 松田美智子(生活福祉コース) | Jinken-matsuda@hagoromo.ac.jp |
| 田中雅子(生活マネジメントコース) | Jinken-mtanaka@hagoromo.ac.jp |
| 辻中千景(業務センター) | Jinken-tsujinaka@hagoromo.ac.jp |
| 伊丹康治(教学センター) | Jinken-itami@hagoromo.ac.jp |