現代社会学科
スポーツライフコース

スポーツのキャリアや知識をはぐくみ、指導方法やマネジメント、選手心理を学び、「スポーツのある」暮らしと社会をつくる人になる。
4年後、見ちがえる君がいる。

特長・教育目標

現代社会学科 スポーツライフコース イメージ

【健康スポーツ分野】
長寿社会を背景に、快適で健全な暮らしについての関心が高まっている今、一人ひとりの健康維持とスポーツの関係が大いに注目を集めています。この分野でスポーツと健康について基礎的な知識を身につけ、地域におけるスポーツ活動のリーダーとして活躍できる人材を目指します。
【スポーツマネジメント分野】
現代社会において、スポーツはレジャー、健康、ビジネスなど様々な機能を期待されています。そして、さまざまなスポーツ組織が活動し、それぞれの特色を持っています。この分野では、ニーズに応じた組織やスポーツのあり方を学習し、地域・コミュニティや経済社会との関わり、ビジネスへの応用も学びます。

目指す将来(学科共通)

商社 / 卸売・小売 / 広告業 / 流通業界 / 銀行 / 証券会社 / 経営コンサルタント / ベンチャー / IT産業 / 各種製造業 / 放送 / 情報メディア / 旅行会社 / 航空ビジネス関連 / ホテル・宿泊業 / ブライダル関連 / スポーツ関連企業 など

目指す資格・取得可能な資格(学部共通)

●販売士検定 / ●日商簿記検定 / ●ビジネス能力検定 / ●中小企業診断士 / ●旅行業務取扱管理者(総合・国内) / ●旅行地理検定(国内・海外) / ●世界遺産検定 / ●ブライダルプランナー / ●ホテル実務技能認定試験 / ●サービス接遇検定 / ●TOEIC / ●実用英語技能検定 / ●観光英語検定 / ●ITパスポート / ●Microsoft Office Specialist・Expert / ●パソコン検定 / ○図書館司書 / ○博物館学芸員 / ○レクリエーションインストラクター / ○スポーツリーダー / ○社会福祉主事(任用資格) など
●・・・目指す資格 ○・・・卒業時に取得可能な資格

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スポーツライフコース 6のポイント

ポイント1
スポーツを通じて現代社会のしくみを知る
ポイント2
スポーツリーダー(スポーツ指導基礎資格)取得を目指す
ポイント3
レクリエーションインストラクター資格取得を目指す
ポイント4
スポーツ指導の専門家によるフレンドリーな授業
ポイント5
クラブ活動と学業との両立に配慮
ポイント6
少人数教育だからできるゼミ・クラブ・キャリア教育との連携

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