現代社会学科
国際文化・英語コース

自文化を知り異文化に学ぶ。言葉と文化力を身につけた人間が今、企業や国際社会から求められている!
4年後、見ちがえる君がいる。

特長・教育目標

現代社会学科 国際文化・英語コース イメージ

【国際文化分野】
この分野では、欧米やアジアの文化について理解を深め、現代の国際社会が抱える文化的な課題について学び、国際的な視野を持った教養を養います。
【日本文化分野】
この分野では、日本語力と情報力、教養を身につけます。また、日本の文化や芸術を学び、文化をマネジメントする知識と能力を育てます。
【英語分野】
この分野では、英語を「読む」「書く」の学習に加え、「聞く」「話す」技能の習得にも力点を置き、使える英語を身につけることを目指します。個人のレベルにあったステージからスタートし、最大限に伸ばします。

目指す将来(学科共通)

商社 / 卸売・小売 / 広告業 / 流通業界 / 銀行 / 証券会社 / 経営コンサルタント / ベンチャー / IT産業 / 各種製造業 / 放送 / 情報メディア / 旅行会社 / 航空ビジネス関連 / ホテル・宿泊業 / ブライダル関連 / スポーツ関連企業 など

目指す資格・取得可能な資格・応援する検定(学科共通)

●販売士検定(学科共通) / ●日商簿記検定 / ●ビジネス能力検定 / ●中小企業診断士 / ●旅行業務取扱管理者(総合・国内) / ●旅行地理検定(国内・海外) / ●世界遺産検定 / ●ブライダルプランナー / ●ホテル実務技能認定試験 / ●サービス接遇検定 / ●TOEIC / ●実用英語技能検定 / ●観光英語検定 / ●ITパスポート / ●Microsoft Office Specialist・Expert / ●パソコン検定 / ○図書館司書 / ○博物館学芸員 / ○レクリエーションインストラクター / ○スポーツリーダー / ○社会福祉主事(任用資格) など
●・・・目指す資格 ○・・・卒業時に取得可能な資格

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国際文化・英語コース 8のポイント

ポイント1
国際文化の学習
ポイント2
日本文化の幅広い学習と体験
ポイント3
新聞を用いた日本語教育・情報教育・文化理解
ポイント4
レベルに応じた英語教育
ポイント5
海外諸国への語学・文化研修
ポイント6
国際社会で役立つマナー教育
ポイント7
芸術鑑賞や舞台鑑賞
ポイント8
資格取得制度のバックアップ
(図書館司書・学芸員・TOEIC・実用英語技能検定・日本語文章能力検定・世界遺産検定 など)

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