放送・メディア映像学科

学科紹介

現代社会学科 イメージ

メディアの世界は日々変化を続けており、画面や紙面を飾るコンテンツの制作手法も、新しい工夫や創造を超える驚きにあふれています。それにともない放送とネットの融合もますます進み、新しい感覚の映像や音声の制作技法が要求され、またメディアの影響や問題点の研究も深めなければなりません。
放送・メディア映像学科は時代の要求にこたえた制作スペシャリストやマイクの前で活躍したい人を育てる学科です。

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放送・メディア映像学科 2つのコース

放送・メディア映像学科には2つのコース(メディア文化コース:映像コンテンツコース)に合わせて6つの学習分野があります。学生は自分に適した分野の授業を中心に学習し、その他の分野からも、自分に役立つカリキュラムを基本的に自由に選択して広く学ぶことができます。
これらのコースでは、単に実習科目を学ぶだけでなく豊富な講義科目と組み合わせて、プロデュース感覚のあるクリエーターを目指します。

放送・メディア映像学科 メディア文化コース メディア文化分野
アナウンス・声優分野
映像コンテンツコース 放送制作分野
映像制作分野
CG・Web分野
メディア技術分野

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学科基幹専門科目

【実習科目】
スタジオ基本操作 / スタジオ制作実習 / 取材と編集 / アナウンスメント / お笑い実習 / 表情身体表現 / CG実習 / Webデザイン / プログラミング実習
【講義科目】
情報と社会 / メディアコミュニケーション論 / サイバー社会論 / メディア産業論 / ジャーナリズム論 / 総合メディア論 / 情報倫理 / 広告広報論 / 企画構成論
【ゼミナール】
映像制作ゼミ / アナウンスゼミ / CG・Webゼミ / メディア文化ゼミ / テレビ番組制作ゼミなど多数

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学部共通専門科目(文化・情報・経営基礎)

民法 / 応用倫理学 / 民族と宗教 / 経済新聞の読み方 / プレゼンテーション技法 / 現代経済学 / 応用経済学 / 中小企業論 / 情報ネットワーク論 など

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新・羽衣スタンダード(教養・実務技能・キャリア教育)

語学(英語・仏語・中国語) / 歴史 / 法律 / 経済 / 経営 / 社会学 / 心理学 / 哲学 / 自然科学 / 日本文化 / アジア文化 / 欧米文化 / 社会科学 / コミュニケーション科目 など

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将来のあなたの姿

【業種】
マスコミ業界〔放送(BS CS 地上デジタル) スタジオ 映画 通信 演劇 エンターテイメント 出版 宣伝 広告 印刷 など〕 ネット産業 Webビジネス 通販
【職種】
プロデューサー ディレクター アナウンサー タレント 構成作家 タイムキーパー リサーチャー コンテンツクリエーター プログラマー SE CGデザイナー カメラマン オーディオ ビデオエンジニア など
サービス・販売・ショップ等一般企業への就職も有利です(企画・広報・宣伝・営業 など)

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